2026年03月24日
芽吹きに開花で、春到来。
ここ数日、朝はなんだかしっとり小雨模様ですっきりしてなかった神奈川県。
今朝はすっきり青空。
気温上昇でばりばりはりきっているのは、いわゆる”雑草”軍団だけど、しばらくは手を付けられず。
彼らにぐんぐん育ってほしいわけではないのになぁとみると、ふっくらキウイフルーツが芽吹き始めていた。

彼らに咲いてほしいわけでもないのになぁとふっと鉢を除くと、苺、咲いてた。

それぞれしっかり実がなるといいなぁ。
雑草軍団に撤収命令を出したいけど、しばらく、傍観するしかない。
あーあ。
緑豊かな鉢に花壇といえば、緑豊か。
あーあ。
今朝はすっきり青空。
気温上昇でばりばりはりきっているのは、いわゆる”雑草”軍団だけど、しばらくは手を付けられず。
彼らにぐんぐん育ってほしいわけではないのになぁとみると、ふっくらキウイフルーツが芽吹き始めていた。

彼らに咲いてほしいわけでもないのになぁとふっと鉢を除くと、苺、咲いてた。

それぞれしっかり実がなるといいなぁ。
雑草軍団に撤収命令を出したいけど、しばらく、傍観するしかない。
あーあ。
緑豊かな鉢に花壇といえば、緑豊か。
あーあ。
2026年03月16日
マウス、利き手側に帰る。
逆手でデザインを作成することで、準利き手化トレーニングをしようとちょーっとだけ目論んだ。
しかし、利き手トレーニングの必要性から、マウスは元の位置に戻った。
ま、将来的には、逆手でマウスより逆手でタッチパッドのほうがありそうだと思うので、これはこれでよし。
マウス狂騒曲は、なれただけで終了。
しかし、利き手トレーニングの必要性から、マウスは元の位置に戻った。
ま、将来的には、逆手でマウスより逆手でタッチパッドのほうがありそうだと思うので、これはこれでよし。
マウス狂騒曲は、なれただけで終了。
2026年03月11日
逆の手でマウス、脳内混乱。
ちょっとしたメールチェックは、タブレット端末も利用しているが、多くのことはPC利用。
タッチパッドが登場する以前からのコンピュータ使用者のため、基本入力コンビはキーボードとマウス。
利き手側に置いていたマウスを反対に移動し、さぁ!となって、大混乱発生。
ブラウザーのタブを”選択”とか、ボタンなどを“クリック”しているはずが、メニューがポップアップ。
(なんのこと?って思ったマウス使いの人は、利き手ではない手でやってみて!)
ウィンドウの位置を変えようとして、”動かせない”とか。
原因は、私の無意識での脳内記憶によるもの。
主のボタン、副のボタンの選択(クリック)を、「人差し指クリック」と「中指クリック」と記憶していたようで、逆の手でボタンを押すときも、主のボタン(ウィンドウやタブを選択したり、ボタンを押したりするほう)を押すつもりの行動が、「人差し指クリック」として動く。
手が逆なのだから、人差し指が動けば押しているボタンは副のボタン。
ってことで、あれれれれれ〜な動きで大混乱。
マウスをPCにつないだときに設定を変更(主ボタンはたいてい左が初期設定だが、逆にできる)してから使っている人は、「設定かえればいい話」と笑ってることかも。
マウス操作で何をやらかして、画面操作が頓珍漢なのかわかってからは、指名で覚えていたクリックを「左ボタン」「副ボタン」に記憶しなおし。
マウスの主のボタン設定を変える選択をしなかったわけは、もともと利き手ではない手での操作のため、利き手の人差し指の優位、中指の劣位(って言っていいのかな?)があまりないなと思ったこと。
設定を変えられることを思い出して、いじった時には、すでに記憶修正(人差し指クリックー>主ボタンクリック)しちゃってて。いじった変更で、また、混乱発生、振出しに戻るだったから。
ということで、利き手で使う設定のマウスを逆の手で使うことにした話。
逆の手でキルトデザイン、描けるかなぁ。
休針中にデザイン、ためられるかなぁ。
タッチパッドが登場する以前からのコンピュータ使用者のため、基本入力コンビはキーボードとマウス。
利き手側に置いていたマウスを反対に移動し、さぁ!となって、大混乱発生。
ブラウザーのタブを”選択”とか、ボタンなどを“クリック”しているはずが、メニューがポップアップ。
(なんのこと?って思ったマウス使いの人は、利き手ではない手でやってみて!)
ウィンドウの位置を変えようとして、”動かせない”とか。
原因は、私の無意識での脳内記憶によるもの。
主のボタン、副のボタンの選択(クリック)を、「人差し指クリック」と「中指クリック」と記憶していたようで、逆の手でボタンを押すときも、主のボタン(ウィンドウやタブを選択したり、ボタンを押したりするほう)を押すつもりの行動が、「人差し指クリック」として動く。
手が逆なのだから、人差し指が動けば押しているボタンは副のボタン。
ってことで、あれれれれれ〜な動きで大混乱。
マウスをPCにつないだときに設定を変更(主ボタンはたいてい左が初期設定だが、逆にできる)してから使っている人は、「設定かえればいい話」と笑ってることかも。
マウス操作で何をやらかして、画面操作が頓珍漢なのかわかってからは、指名で覚えていたクリックを「左ボタン」「副ボタン」に記憶しなおし。
マウスの主のボタン設定を変える選択をしなかったわけは、もともと利き手ではない手での操作のため、利き手の人差し指の優位、中指の劣位(って言っていいのかな?)があまりないなと思ったこと。
設定を変えられることを思い出して、いじった時には、すでに記憶修正(人差し指クリックー>主ボタンクリック)しちゃってて。いじった変更で、また、混乱発生、振出しに戻るだったから。
ということで、利き手で使う設定のマウスを逆の手で使うことにした話。
逆の手でキルトデザイン、描けるかなぁ。
休針中にデザイン、ためられるかなぁ。
2026年03月08日
休針、非利き手特訓。
しばし、両利き手化めざし(!?)、全仕掛作品、休針中。
非利き手の準利き手化特訓中。
超のんびり更新モードに切り替え。
非利き手の準利き手化特訓中。
超のんびり更新モードに切り替え。
2026年02月23日
桜のキルト・ドイリー、2点完成。
7年ちかくほったらかされていた共同作品を構成していた桜のキルト2点。UFOから、FOへ昇華!
小さい方は、トラプントキルトで構成されていて、真っ赤な毛糸を通しているけど、うっすらピンクの上品色。
大きい方は、桜は絹(着物地)でアップリケされたもので、当時、厚紙を芯に仕立てる(つまり裏は全く見えなくなる)ということもあり、茎にいれた黒金色の刺繍糸もビーズ刺繍とストレートステッチの金色の刺繍糸も裏側でかなり雑な(大きな)針目が出ている。
まぁ、なにかにひっかけるほどの大きな針目でもないし、ドイリーとしての使用(洗濯付き)にもさしさわりがあるわけでもないので、そのまま。
もう1つ、トラプントと同じデザインをアップリケで仕上げたものがあるので、それも続けてドイリーに仕立ててしまおう。
この2点も構成要素となっていた懐かしき6年半前の展示会での展示風景は、インスタグラムに思い出公開。
2026年02月22日
7年以上前に開花してUFOにされていた桜。
PCのデータを1回分さかのぼる、もう1回分さかのぼる、さかのぼる…。あった。
2019年展示会のフォルダーだ!
2026−2019=7 以上前に作ったものだ。
展示会では、丸くカットした厚紙を芯に仕立てたみんなの丸い桜があつまって開花したコーナーだったが、私はその厚紙の芯を外して(UFO化!)、洗って…。
ふと、片付けをしながら、「あれこれしてないで、バインディングすればドイリーとしてつかえるではないか」というシンプルな答えで、唐突に、作業しようと決意。
ここで、形を決めて、何か途中の作業が終えてからなんてしたら、いつまでたってもUFOに戻ったまま、また、数年経過となることは必須だもの。
やれば、1日仕事なんだから、ここは割り込み入れましょ。
さて、色のあうバイアステープ残があれば、さらに残り物整理になるんだけど。
在庫をごそってみましょ。
2026年02月21日
お気に入り。
ピースワークの時には、頻繁にアイロンをかけていた。ぴしっとツブレテきれいだから。
しかし。
数年前にこれをためしに買ってみて、小さいピースにはなんと便利!と現在は、アイロンをかけたいときの半分には、これを愛用中。
きゅっきゅっと力を入れて作業するので、私には長距離は向いてないんだけど、小さい距離なら、アイロン前にやっておくと、アイロンのサイズとピースサイズのギャップでもなかなか塩梅がよくって。
ところが、いったんピースワークが終わると、それらの作業道具と一緒にしまっていたり、しまっていなかったりとで、ちょっと使いたい!というときに行方不明にして探すこと多々。
このコロコロを仕舞う場所を固定すればいいんだろうけど、ついね。
昨年末、もう1個手に入った(メーカーさんから頂けた〜!)ので、"1つ"は、定位置にしまっておこう。
そうすでば、とりあえず、"1つ"は必ず見つかる。
ん?
2026年02月20日
チューリップ、縫った!
やっぱり、四角って縫いやすい。はめ込みだって。
ベースに使ったプリント生地、ラフなログキャビン柄で、まっすぐなのか斜めなのか、ちょっと縫い上がって酔っぱらった感覚を覚える。
柔らかくって縫いやすいんだけど。
2026年02月19日
チューリップのパターンを縫ってみよっと。
作業が散らかっていて、クロスステッチは刺したら刺しっぱなし。六角形のパターンは、少し縫ってほったらかし。
今度はチューリップのパターンを始めちゃった。
チューリップの葉っぱってここまで色は濃くないよなぁ〜
今年は、全く植え付けてないので、今までの植えっぱなしで少しでも球根が育っていれば、どこかに咲くかもしれないけど、はてさて。
ここまで雨不足だと、土はからっからで、植えっぱなし球根たちの生育にもきっとよくはないよなぁ〜。
2026年02月16日
day 28 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
少し前にステッチは完了済み。
フレームをどうしようかなぁ〜の放置気分のまま、記録するのも放置していまっていた。
生地のカウントを大きくしているため、出来上がりは小さく、また引き合わせ本数もオリジナル図案の6本から4本に下げているため、糸は、がっつり残り。
もう1つ刺すつもりだけど、記録的にはあまり変わらないだろうしということで、そちらは上がったら完了報告だけ記録する予定。

フレームをどうしようかなぁ〜の放置気分のまま、記録するのも放置していまっていた。
生地のカウントを大きくしているため、出来上がりは小さく、また引き合わせ本数もオリジナル図案の6本から4本に下げているため、糸は、がっつり残り。
もう1つ刺すつもりだけど、記録的にはあまり変わらないだろうしということで、そちらは上がったら完了報告だけ記録する予定。
