2026年02月19日
チューリップのパターンを縫ってみよっと。
作業が散らかっていて、クロスステッチは刺したら刺しっぱなし。六角形のパターンは、少し縫ってほったらかし。
今度はチューリップのパターンを始めちゃった。
チューリップの葉っぱってここまで色は濃くないよなぁ〜
今年は、全く植え付けてないので、今までの植えっぱなしで少しでも球根が育っていれば、どこかに咲くかもしれないけど、はてさて。
ここまで雨不足だと、土はからっからで、植えっぱなし球根たちの生育にもきっとよくはないよなぁ〜。
2026年02月16日
day 28 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
少し前にステッチは完了済み。
フレームをどうしようかなぁ〜の放置気分のまま、記録するのも放置していまっていた。
生地のカウントを大きくしているため、出来上がりは小さく、また引き合わせ本数もオリジナル図案の6本から4本に下げているため、糸は、がっつり残り。
もう1つ刺すつもりだけど、記録的にはあまり変わらないだろうしということで、そちらは上がったら完了報告だけ記録する予定。

フレームをどうしようかなぁ〜の放置気分のまま、記録するのも放置していまっていた。
生地のカウントを大きくしているため、出来上がりは小さく、また引き合わせ本数もオリジナル図案の6本から4本に下げているため、糸は、がっつり残り。
もう1つ刺すつもりだけど、記録的にはあまり変わらないだろうしということで、そちらは上がったら完了報告だけ記録する予定。

2026年02月12日
day 27 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
最後の白。もう、画像でその変化は不明(笑)。
雪と雨とで外にはお湿りが来たけど、家の中は寒さでファンヒーターがんがん乾燥が進んだ。
おかげですっかりガラガラ声になっちゃった。
あーあ。
今、「不用品はありませんか?」なーんて中古品買取セールス電話でも来ようものなら、かるーくブチ切れてしまうかも。
(しゃべりたくないから、ブチ切れるという労力もモッタイナイとも思っているけど)
引っ越しシーズンなど、この手の電話、よくかかってくるよねぇ。
この手の電話で「お近くに開店しまして〜」とか、「今週、この地区を回っておりまして〜」とか前置きがあることが多いけど、それってホントか?と疑問大。
「こんなものは?」とか「あんなものは?」とか、「ありません」の一言ではなかなか退散してくれないのがめんどくさい。
たまーにね、「ありません」1回に「ではまたよろしくお願いします」なーんて即、電話を切ってくれると、迷惑電話だったのに、「あーイイヒト」なんて勘違い感想をもっちゃうのって…へん。
そもそも、”よろしくしたこと”ってないのになぁ。
久しぶりに見事に声が枯れて、そんなこんなをぼんやり思いつつ、空いているところにただひたすら白!
2026年02月08日
一夜明けて、しっかり積雪。
あぁ。この降り具合なら、湖底にのこる過去の人工物が見えていた神奈川の水源では、とても久しぶりに雪をかぶっていることだろうなぁ。
まだまだ、カメラにしっかり映るほどのぼた雪がふっている。
あぁ。
2026年02月07日
day 26 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
開会式を見よう!と思い立ち、早寝。ステッチはちょーぴっと。
暖かめの金曜日から冷ための土曜日に向かっていく夜半、しっかり(?)体調がひきずられ、TVを付けたのに半分聞いて、ちょっとだけ見て、半分くらい寝てしまって。
あーあである。
日中は、「塵でも落ちてきたのか?」と思うほどの細かい雪の降り始めから、レースのカーテン越しでもしっかり粒が見えるほどの大きさまでなって降り、土の上などが少し白くなっていた。
しばらく「降水量なし、貯水湖の沈んだ人工物が見える」などと放送されていた神奈川県だけど、久しぶりのお湿り!? といってよいのか。 まぁ、この程度の降水量では、沈んだ人工物が白くなった 程度なんだろうなぁ〜。 あの貯水湖に沈んだ人工物たちは、どのくらいぶりに感じた「雪」だったんだろうか?
2026年02月06日
day 25 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
まだ、空。いいかげん、このステッチ用の仕上げ(たぶん、額装)を決めねばと思いつつ、いつもののらりくらりモードのまま(笑)。
2026年02月03日
A6サイズのブックカバー。
衝動的にカットクロス入れを
「たたみなおして入れなおそう」
と、アイロンいれて作業開始。
その時は、そもそもたたんであるものを開くだけでも、枚数あればかなりの手間(時間)がかかると思うべきだった。
結局、思い立って作業を開始したその日には、全く終わる気配なく散らかしっぱなしでその日を終了。
たたみのサイズを整えようと思っていたこともあり、翌日もひたすら開いて、アイロンかけて積み上げるだけで終了。
3日目、入れ場のサイズから、2つのたたみ台紙のサイズをきめて、厚紙を切って、それに合わせてたたんで。
ん?と思うサイズのたたみは後回しにしても、結局、途中で散らかしっぱなしにて終了。
衝動行動から4日目夜、ようやく、”これはたたんでもしようがないかぁ?”なサイズの数枚を残して終了。
あのケース1つの片付けだけで、まさかの4日。
そして、すっかり忘れていた生地と、沈んで上に別のカットクロスが乗っていて全く見えなかったものが数点あることも発覚。まぁ、この事実だけでも、全出し作業に意義はあったかなぁ。
そして、”これはたたんでもしようがないかなぁ?”なサイズのなかの2つを使って、A6サイズのブックカバーを作って「仕舞う」からの回避を1つ。
ミニタペストリーだか、なんだかの裏布に使ったこの”とーっても品の良い(爆)”プリントの残は、きっと、たたみ法に苦労してしまっても次の片付けまでい続けそうだった。1回はぎを入れればA6ピッタリサイズだったので、たまたまそのそばにあって、やっぱりたたんだら小さすぎ〜だったオレンジ生地と合わせてしまって。

くくくくくっ。
片付いたぜい!
いぇぇぇぇぇい!
合わせたオレンジはこれっぽちしか使ってないので、残が出ている。 現在、まだ、アイロン台の上に転がっている。
このブックカバーはかけたり、はずしたりするようなものではなく、かけっぱなし(中身はお薬手帳)なので、内布は生地ではなく、接着芯。
はははははっ。
薬局で笑いをとってきてほしい(私のものではなく、プレゼントしちゃった!)。
私はそのまま白い不織布の接着芯をべたっと裏側に貼って縫い代を埋めちゃった(これでわかるかな?)けど、手芸店には、生地に糊のついたものが売られているので、それを利用するほうがプレゼント向き仕上がりかと思う。
「たたみなおして入れなおそう」
と、アイロンいれて作業開始。
その時は、そもそもたたんであるものを開くだけでも、枚数あればかなりの手間(時間)がかかると思うべきだった。
結局、思い立って作業を開始したその日には、全く終わる気配なく散らかしっぱなしでその日を終了。
たたみのサイズを整えようと思っていたこともあり、翌日もひたすら開いて、アイロンかけて積み上げるだけで終了。
3日目、入れ場のサイズから、2つのたたみ台紙のサイズをきめて、厚紙を切って、それに合わせてたたんで。
ん?と思うサイズのたたみは後回しにしても、結局、途中で散らかしっぱなしにて終了。
衝動行動から4日目夜、ようやく、”これはたたんでもしようがないかぁ?”なサイズの数枚を残して終了。
あのケース1つの片付けだけで、まさかの4日。
そして、すっかり忘れていた生地と、沈んで上に別のカットクロスが乗っていて全く見えなかったものが数点あることも発覚。まぁ、この事実だけでも、全出し作業に意義はあったかなぁ。
そして、”これはたたんでもしようがないかなぁ?”なサイズのなかの2つを使って、A6サイズのブックカバーを作って「仕舞う」からの回避を1つ。
ミニタペストリーだか、なんだかの裏布に使ったこの”とーっても品の良い(爆)”プリントの残は、きっと、たたみ法に苦労してしまっても次の片付けまでい続けそうだった。1回はぎを入れればA6ピッタリサイズだったので、たまたまそのそばにあって、やっぱりたたんだら小さすぎ〜だったオレンジ生地と合わせてしまって。
くくくくくっ。
片付いたぜい!
いぇぇぇぇぇい!
合わせたオレンジはこれっぽちしか使ってないので、残が出ている。 現在、まだ、アイロン台の上に転がっている。
このブックカバーはかけたり、はずしたりするようなものではなく、かけっぱなし(中身はお薬手帳)なので、内布は生地ではなく、接着芯。
はははははっ。
薬局で笑いをとってきてほしい(私のものではなく、プレゼントしちゃった!)。
私はそのまま白い不織布の接着芯をべたっと裏側に貼って縫い代を埋めちゃった(これでわかるかな?)けど、手芸店には、生地に糊のついたものが売られているので、それを利用するほうがプレゼント向き仕上がりかと思う。
2026年02月02日
day 24 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
セットされている糸量から容易に想像がつく、一番指定量が多い水色。終わらない。
まだ。
ただ、小さな画像にすると、この空には雲があり(まだ刺してない)、ベースのクロスのままでもよさそうな、指定色は白ということもあり、刺し残しなのかくもなのかは、ぱっつんとまっすぐ境目があることでしか判別できない(はず)。
2026年02月01日
day 23 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
今日も青空。現実もステッチも。
朝、ベランダで洗濯物を干していると、なんだか木材が焼けているような? 火事を思わせるような? そんな臭いを感じた。
でも、ふっと感じた程度だったし、嫌な感じもなくで忘れていた。
その匂いを感じて1時間後、用を足しにでて、家から2本先の道に消防車が1台、なにをするでもなく止まっていた。
そもそも、そこに”緊急”で来ていたなら、サイレンの音はかなりしっかり聞こえていただろうから、サイレンなくやってきて、それゆえにいつからそこに来ていたのかわからない。
何をしているのだろう?と不思議な停車(エンジンも停まっているが、道のど真ん中)で、朝の臭いを思い出した。
やっぱり、あの臭いって気のせいではなかったのかも。
我が家のベランダでは、なんとなく?な臭いは、あの2本先のあの道のどこかの家ではしっかり臭いを感じていたのかも。
それで呼び出されたのだろうか。
日曜日だから、消火栓点検ではないだろう。
あまりに乾燥続きな1月が終わったばかりの2月初日。
ちょっとこのタイプの臭いに過敏になってしまうのはしようがないのかも。
2026年01月29日
初めてのスラッシュキルト - スラッシュ完了。
重ね合わせ、5枚。1,3,5 と 2,4 それぞれが同じ生地の2種類を交互に、布目を気を付けて重ねた。
白黒と赤のくっきりはっきりな2種類なので、スラッシュ後もくっきりはっきり。
洗濯機でぐるんぐるんは後処理がめんどくさーい!と思ってしまったので、水で濡らしたり、ブラシでぐしゃったりと掃除機傍らに(笑)、くしゃりくしゃり。
ちなみに、重ねた赤のほうは、ぼろ行き(ペーパータオルのようにキッチンなどでちゃちゃっと使う)となっていた薄くなってしまった元バンダナ。
ぼろ行きから救出されて?、切り刻まれてぼろ化。
一番上の生地はなんとなく見えるけど、内側は見える可能性も「色だけ」っておもったら、新しい使ってない生地から手がひっこんじゃったんだもん。
もちろん(笑)表生地も、救出品。 救出元は、どなたかのおうちでの洋裁の裁ち落とし処分品(リサイクル店にて)で、結構なサイズあったもの。 柄域が今回、ぴったりだったからね。
あ”〜、スカートが糸くずまみれ〜。