2026年01月26日
初めてのスラッシュキルト - 開始。
キルト歴も手芸歴も長いけど、スラッシュキルトは”知ってる”だけ。自分で作ってみたことはない。
面白いスラッシュキルトのアイディアを参考作品と一緒に教えていただいたので、
やってみましょ。
2か月、遅いけど(笑)。
まずは、土台の準備。
2026年01月24日
day 21 クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
ひたすら、空。最低気温が霜柱気温。
地表付近の水分を凍らせるため、一見、土は「乾いた」色になる。
それゆえに、鉢内は本当に「乾いて」いて、水やりをすべきか、少し気温が上がって溶けるのを待つと、しっとり「乾いてない」ことがわかるのを待つべきか、この時期、迷う。
さすがに、1週間放置もないか?と朝、きっと霜柱だろうなぁと思いつつ、水をあげてみたけど。
この寒波がくる直前、3月の気温などという暖かめな日が続いたので、近くの家庭菜園なブロッコリーは冷たい空気の中に黄色の花を開かせてしまっている。
ブロッコリーって寒気に当たり青紫っぽいつぼみ色の実が甘くおいしくなっていると聞いたけど、花開くように伸びてしまったのは、この寒気では今更青紫っぽい色になっても、きっとおいしくないよね? なんて思いながら通り過ぎた。
2026年01月23日
day 20- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
青空が増えた。なんとなく、最後にメインのどこかを刺すで終わりたいので、せっせと空を終えようとしている。
2026年01月22日
パターン縫い、印付け、並べてみた!
久しぶりなので、超鋭角ありからは難しいかなぁ〜とパターンをぺらぺら。
まずは、印付けのしやすい、60度未満の角度のない型紙だけで構成される2つのパターンを選択。
こんな感じで縫ってみよっと。

まずは、印付けのしやすい、60度未満の角度のない型紙だけで構成される2つのパターンを選択。
こんな感じで縫ってみよっと。

2026年01月21日
day 19- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
塔の先、ほんの4目だけとか、1目だけとかのちょーっとの色を差し込むと、すっかり「塔」。朝、資源ごみを収集場所まで出しに行くと、ほぼ冷蔵庫の中に入っていったような気温。
いや、冷蔵庫の中のほうが暖かいかもしれない。
2026年01月20日
久しぶりの、配色選び。
こんなん選んでみた。今回は、めちゃくちゃ小さいピースもありうるパターン縫いなので、できるだけ薄手な生地から選ばなきゃ。
そんなことを思いながら、最初から超極小ピースはなぁ〜とパターンを選んでみている。
さてさて、どうなるでしょ。
2026年01月18日
day 18- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
天地、刺し終わり。ここまで、結構、「あら、一目抜けてる〜」騒動で、終わったと思って片付けた糸を引っ張り出してきてたりしている。
今までのステッチ・キャリアで結構、「一目忘れ」が多いので、10cmくらいの超短い糸も最後「刺し終わった〜」となるまでは、残り糸とその指定マークと一緒に「捨てない」で取っておいている。
たまぁ〜に、「あら、ここ、ごっそり抜けてる〜」だと、その10cmほどの残糸では足りないんだけど。
2026年01月16日
カットクロスを引っ張り出す。
サンプラーでパターンを縫いためてみようということで、カットクロスをいれてある引き出しをどーんと引っ張り出した。もう、どのくらいの時間、この引き出しにこうやってたたまれてはいっていたんだろうという生地がいっぱい。
もちろん、時々追加(新規購入もあれば、大きい生地が切りのこってというのもある)はあるし、時々減少(キルトの配色に取り出され使い切られるか、使い残ったけど小さいからとここに戻らないというのもある)もある。
もうね、よく本で見る「色別」とか「なんとか別」って仕分けはしてない。
入るところに入るままにしている。
理由の1つは、仕分け収納した直後はいいけど、それからの追加などで入れ戻す際に、「あ”入らない」とか「あら、ここはスカスカだわ」となるのをイチイチ直すのがめんどくさいから。
もう1つの理由は、適当に入っていることで「あら、この生地とこの生地、合わせようと考えたことがないけど、こうやって隣になってるとしっくりくるわ」とか「おや、この組み合わせでキルトつくってみようかしら?」みたいな刺激があるから。
さて、どれを選ぼうかなぁ〜。
今回はブロックサイズが小さいのでどの生地でも間違いなく、「足りる」。
2026年01月15日
day 17- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)
なんだかよくわからない中央下部など、必要分だけカット糸が入っている色がかなり、刺し終わっり色になってきた。ここまでの進捗で、かせの糸だけでなく、カット糸も「半分以上」残ってきている。 当初の予定のもう1枚、この図案を刺しても十分糸が足りそう。 そもそも、もう1枚は14ctを予定しているから、この11ctより使用量は減るし。
2026年01月14日
型紙づくり。
厚紙にPCで製図した型紙をプリント。あとで、これ何mmだっけ?とならないように、サイズも書いておいた。
PCで製図するようになり、1mmって数字がへの河童になった(?)ので、妙なサイズの型紙がいっぱい。
今回も√3づかいの妙なサイズがいっぱい。
六角形パターンだけどコンパスを使わない製図だと…そうなる(苦笑)。
さて、ちゃんと計算が合って縫いあわせたら、六角形に戻るかなぁ〜。
別に数字に弱いわけではなく、数値的にはあっていても描画ツールの制約やプリンターでの誤差やらカットする手技の誤差やらで、作図での1mmがへの河童だからといってちゃんと組みあがる型紙になっているかは毎回ドキドキ。
特に、最後のカットする手技の誤差は、年とともに熟練するのではなく…ね?