2016年05月05日
生誕300年記念 若冲展: 東京都美術館
汗だくの入場。劇混みはわかっていたので、少しでもまし頃は?ということで3時に美術館着でどうだ?と出かけた。
甘かった。
今までも混雑必至な劇人気企画展はあったが、今回はなんと美術館外にチケット売り場と図録売り場が屋台出張。
(図録は外のこの屋台でしか買えない)
そこからエスカレータで美術館入り口に入るまで、まず一行列。午後だったので、美術館本体で日差しが遮られていてラッキー。
無事、館内へ入るも、ここからまた一行列。
2人で行ったので、1人並び、1人コインロッカーへ荷物を放り込みにいき、超絶混雑に対応可能に身軽になり、汗だくで入場案内待ちでいざ!
5年前の震災支援のためにやってきた屏風などとの再会を楽しめるような状況のないすっごい混雑に、関東在住では次回がないかな?と思える所蔵先の作品のみ集中しての見学。
あんまりの混雑ぶりに、作品への感動よりも、ただひたすら
うひゃー
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│アート