2018年08月03日
記念品バッグのリメイク。
次に「平年」の気温の値が更新されるときには、立派に上昇に協力してくれるだろう今年の高温。っていうより、現在使用されているのは値には2010年代のくーそ暑い温度は入っていないから、次回更新される時に前回値(現在使用中の値)とどのくらいUPするだろうか。
そして、このくーそ暑い中、生ものを店舗のキンキン冷房・冷蔵から取り出し、自宅に持ち帰るには、もう、このギンギン・バッグは欠かせない。
それも、保冷剤を自宅から入れて(先に中をクールダウン)、かつ、買ったものをちゃんといれて、買ったものによってはドライアイスも入れるし...となると、それなりに大きなサイズは必要。
ecoの観点からではなく、買ったものの品質保持(食中毒防止)から、マイバッグ持参は必須。
それが日本の夏!
(冬はecoの観点から、布製(畳める)持参)。
記念品でもらったこのバッグは、サイズが超大きく、ちょっとありがたい。
でも、外側は思いっきりコマーシャル。
簡易品だから、どこにもポケットがないし。
みると、解きやすそうだし、使用されてる資材はそのままもう一度縫い合わせられそうだし。
数年前に必要で買ったけど、たっぷり余った生地は用尺足りそうだし。
どれ、ちょっとやってみるべ。