Sagrada Familia: Olympus

2026年01月15日

day 17- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy なんだかよくわからない中央下部など、必要分だけカット糸が入っている色がかなり、刺し終わっり色になってきた。
ここまでの進捗で、かせの糸だけでなく、カット糸も「半分以上」残ってきている。 当初の予定のもう1枚、この図案を刺しても十分糸が足りそう。 そもそも、もう1枚は14ctを予定しているから、この11ctより使用量は減るし。


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2026年01月13日

day 16- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy 左角、でた。
もともと9ctの生地で専用にサイズのあうフレームも販売しているこのシリーズのキット。
生地をかえてしまい、サイズが変わり、はてさて、フレーム探しに難儀しそう…と気が付いた。
まぁね、さしっぱなしがいっぱいある状態なので、別にさらにその刺したまんまが1枚増えたって…。

いやいや。



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2026年01月11日

day 15- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy これ、なんだろう?
画像でサグラダファミリアを検索してみても、いったい、この赤いところ(このあと黄色もでてくる)がなんなのかピンとこず。

1月の第2週末は”決勝”目白押し。
どれも野外スポーツで京都市内は雪が舞い始めたとかいってるし、国立競技場はたぶん強風(神奈川は強風だから)だろうし。
神戸はどうなんだろう?

そんなこんなな日曜日、朝からちょーっとだけ憤慨していたのは「2026年は大きな国際大会目白押し」としていたとある民放局の伝え方。
2月は冬季オリンピックで、3月はWBCで…とカレンダーに表示。
え??? 大きな国際大会の”大きい”でいったら、3月はWBCより冬季パラリンピックじゃないの????
オリンピックは大きいって表示したのに、パラリンピックは全く触れず、3月はWBCだって???
WBCと併記しないときめた理由はなに? オリ・パラで一組だよね???
うーん。
あ、そうか。
きっとこの局はたくさんWBCの放送権は買っていて(見てほしい)、パラリンピックはあんまり放送する予定がないから、この局としての「大きな」大会-仕事-じゃないってことか。
大きな国際大会なんて言わないで、”この局で放送する”と注意書きをつけての大きな国際大会って伝えれば、「あっ、そう」と思った…かも。
いや、W杯サッカーもリストされてたぞ。 あれ、この局でも放送するのか?

どこの局とは言わないけど、朝からちょっと「ん?」と思ったのを、ラグビーを見ながらふと思い出してかいちゃった。
ラグビー…このままだと「荒ぶる」は今年も流れないかなぁ?
さて?

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2026年01月10日

day 14- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy かせで入っていない色をちゃちゃっと済ませよう〜と思い立ち。
建物の下部にある緑などを刺し始め。
少しは4本取りに慣れてきたような気もするけど、色によって糸そのものふっくら感が違うから何とも言えず。


joyfultulip at 16:33|PermalinkComments(0)

2026年01月08日

day 13- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy 空に雲がかかると、キーンと音がする感じに冷えてくる〜。
朝、洗濯物を干した時より、取り込む(14時過ぎ)時のほうが、「さぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぃぃぃぃぃぃぃい」。
ステッチは空が埋まってきて、刺していない塔の先端が浮かび上がっているのに気が付いた。
こうやって途中に画像をとると、じーっと刺している手元の一部だけ見ているときと違って見えておもしろい。


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2026年01月06日

day 12- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy ひたすら、空。

1週間ぶりの収集再開の燃えるゴミにあわせ、掃除をして、ゴミをまとめて。
年始が入っていたってのもあるけど、1週間分たまるとゴミ集積所もどちらも山積み。
せっかくの防烏ネットも、その山を覆いつくせず隙間ができ、おこぼれ狙いの烏がつっついたあとが、あっちの集積所にも、こっちの集積所にもちらりほらり。
しかし、前ほどは食べ残してもらえてないのか、つっついたあたりに散らばるものは「それは食べられないよね?」なゴミばっかり。
散らかされ掃除しにくい生ごみ(ほか、烏が食べられるもの)らしき散らばりはあまりない。
(生ごみは水分多く烏に散らばらされると”掃けない”し、”匂う”し で掃除しにくいことこの上(いや下?)なし)
物価高の影響か? それとも、家庭での食品ロス対応か? それとも、単にゴミの捨て方に工夫がなされるようになった(ちょっとやそっと突っついても生ごみに烏の嘴が届かないとか?)のか。

そんなことを思った、2026年 「燃えるゴミ」収集再開日。


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2026年01月05日

day 11- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy 1週間前の29日に、せわしなく、年末だ〜、掃除だ〜(さぼったけど)、お節作らなきゃ(そこそこ)〜、買い出し済ませなきゃ〜と頭の中をばたつかせつつ2026年カレンダーの1枚目をめくってかけなおしていてふと気が付いた。

あら、1週間後(つまり今日のこと)は、もう「平日」だわ。

日数が変わるわけではないけど、「THE 年末」と「THE 新年」が同じ月曜〜日曜の1週間の1行の中におさまっちゃう(1週間1ページ手帳だったら、1ページ)と、時間(分とか秒とか)の感覚が短く感じるもんだぁ〜なんて思ったり。
「THE 年末」と「THE 年始」が2週に分かれると、日数が同じでももっとこの2つに大きな時空があるような…そんな感じというか。

ま、そんなこんなで、年始休みのスーパーも通常営業しているし、しまっていた銀行も役所も開いているし、私も1週間の「年末年始モード」は片付けて、平常にもどりましょ。

平常? それは、お針の材料たちを心置きなく広げまくるってこと!
もちろん、広げずできるという理由で出していたこのステッチもちゃんと刺すけど。

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2026年01月03日

day 10- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy 濃茶に区切りがつき、再び、空の青へ。
この青を刺せば、細い塔に入る1目色が糸止めできるようになるから。







図案: クロス・ステッチで描く美しい風景 World selection より
サグラダファミリア(スペイン)


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2025年12月30日

day 9- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy 空の青1色1かせ分おえて、メインの建物へ戻ることに。
濃茶を入れ始め。










図案: クロス・ステッチで描く美しい風景 World selection より
サグラダファミリア(スペイン)


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2025年12月29日

day 8- クロスステッチ刺繍:サグラダファミリア (World selection)

(c)3.tomy 小さい画像でみると、水彩スケッチの途中な雰囲気を感じる。
これはこれで、なんかよい雰囲気…小さい画像なら(笑)。









図案: クロス・ステッチで描く美しい風景 World selection より
サグラダファミリア(スペイン)


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